寝袋

ロゴスの寝袋おすすめ9選!シーズンに合わせて使い分けを!

ロゴス_寝袋_おすすめ

ロゴスの寝袋のおすすめ特集です。

ロゴスはデザインの可愛いものから本格的なものまであります。

種類も数多くありますのでじっくり見ていって下さい!

ロゴスの寝袋は封筒型と頭まですっぽり入るマミー型があります。

それぞれの使い易さがありますので好みのものを選んで下さいね!

ロゴスの寝袋2シーズン(春・夏)用寝袋

抗菌防臭 丸洗いシュラフ・10

ロゴス_寝袋

総重量:(約)1.3kg

適正温度目安:(約)10℃まで

適合胸囲:(約)96cmまで

サイズ:(約)幅75×奥行185cm

収納サイズ:(約)直径22×高さ39cm

(出典:株式会社ロゴスコーポレーション)

 

 

 

抗菌・防臭加工がされている寝袋です。

こちらは春・夏用の2シーズンモデルで適正温度は10℃となっています。

初心者のうちは春夏あたりの暖かい季節にやることが多いと思いますので軽いし使いやすいですよ!

 

ロゴスの寝袋3シーズン(春〜秋)用寝袋

丸洗いスランバーシュラフ・2

ロゴス_寝袋


総重量:(約)1.8kg

適正温度目安:2℃まで

適合胸囲:(約)102cmまで

サイズ:(約)80×190cm

収納サイズ:(約)27×27×38cm

(出典:株式会社ロゴスコーポレーション)

 

 

春から秋までの3シーズン使える寝袋です。

チェックの柄がロゴスらしくおしゃれですね。

この寝袋は同じものを2セット繋げて布団のように大きく使うこともできますよ。

 

ウルトラコンパクトシュラフ・2

総重量:(約)1.1kg

適正温度目安:2℃まで

適合胸囲:(約)102cmまで

サイズ:(約)80×190cm

収納サイズ:(約)20×20×30cm

(出典:株式会社ロゴスコーポレーション)

 

 

極薄生地と極細繊維を使ったコンパクトシュラフです。

適正温度2℃まで確保しながら重量1.1kgに抑えています。

バイクでのキャンプや登山など荷物を少しでも少なくしたい時にぴったりです。

 

2in1・Wサイズ丸洗い寝袋・2

ロゴス_寝袋


総重量:(約)1.5kg×2pcs

適正温度目安:2℃まで

適合胸囲:(約)96cmまで(1pcs)

サイズ:(約)75×185cm(1pcs)

収納サイズ:(約)26×26×39cm×2pcs

(出典:株式会社ロゴスコーポレーション)


 

布団のように使える寝袋2つのセットです。

2つセットで1つの布団のように使っていますが、もちろん1つづつでも使えます。

小さいお子様がいるご家庭では添い寝して家のようにも寝れますね!

 

 

neos 丸洗いアリーバ・2

ロゴス_寝袋


総重量:(約)1.7kg

適正温度目安:2℃まで

サイズ:(約)80×210cm

収納サイズ:(約)24×24×43cm

(出典:株式会社ロゴスコーポレーション)

 

 

 

頭までスッポリ入るマミー型と言われる寝袋です。

適正温度2℃までですが2℃だと耳などが寒さで冷たくなります。

窮屈に感じる方もいらっしゃいますが気にならなければ頭まで暖かいですよ。

 

ロゴスの寝袋オールシーズン寝袋

ウルトラコンパクトシュラフ・-2

総重量:(約)1.3kg

適正温度目安:-2℃まで

適合胸囲:(約)102cmまで

サイズ:(約)80×190cm

収納サイズ:(約)21×21×30cm

(出典:株式会社ロゴスコーポレーション)

 

 

 

3シーズン用でご紹介したウルトラコンパクトシュラフのー2℃まで対応の寝袋です。

薄いですがー2℃までというのは素晴らしいと思います。

これがあれば多くの平野部エリアでオールシーズンいけますね!

 

丸洗いスランバーシュラフ・-2

総重量:(約)2.3kg

適正温度目安:-2℃まで

適合胸囲:(約)102cmまで

サイズ:(約)80×190cm

収納サイズ:(約)30×30×40.5cm

(出典:株式会社ロゴスコーポレーション)

 

 

 

こちらも3シーズン用でもご紹介した丸洗スランバーシェルフの-2℃まで対応のものです。

デザインがこちらの方が赤を基調とした寝袋となっています。

ー2℃まで対応の寝袋になってくると意外と中に洋服を着すぎて暑くなったりするので丸洗できるのがありがたいです。

 

 

neos 丸洗いアリーバ・-6

ロゴス_寝袋

 

総重量:(約)2.3kg

適正温度目安:-6℃まで

サイズ:(約)80×210cm

収納サイズ:(約)28×28×50cm

(出典:株式会社ロゴスコーポレーション)

 

 

丸洗アリーバの-6℃まで対応の寝袋です。

このぐらいの温度帯になってくると間違いなくマミー型の方が暖かくおすすめですね。

ロゴスのマミー型は足先が少し動かせれるよう、足元に余裕があるのがいいですね。

アリーバはこの上に-15℃対応のもものまでありますよ!

 

寝具オプション品

セルフインフレート まくら

ロゴス_寝袋

 


総重量:(約)235g

サイズ:(約)幅40×奥行30×高さ7~12cm

収納サイズ:(約)直径8.5×高さ30cm

(出典:株式会社ロゴスコーポレーション)

 

 

 

寝具オプション品としてまくらのご紹介です。

人によって好みだと思いますが、多くの方は寝袋が入っている袋に洋服やタオルを詰めて枕がわりにする方が多いと思います。

ただ、私は滑ってあまり寝心地が良くないと感じるタイプなのでまくらを持って行っています。

バルブをひねると空気が自動で入るのもいいですよ!

 

モコモコマクラカバー

ロゴス_寝袋

 

カラー:ネイビー、ライトグリーン、ベージュ(ナバホ)

サイズ:F

(出典:株式会社ロゴスコーポレーション)

 

 

 

 

まくらだけでは寝づらいのでカバーはあった方がいいですね!

もったいない!という方はタオルでもいいと思いますが、

ただでさえ夜は寒くなるのでふわふわで暖かいとそれだけで贅沢な気持ちになれますよ!

 

ロゴスの寝袋おすすめ9選!シーズンに合わせて使い分けを!

ロゴスの寝袋おすすめ9選いかがでしたでしょうか?

寝袋は使う温度帯により様々な種類があります。

それならオールシーズン買っとけばいいじゃない!と思われるかもしれませんが、

オールシーズンのかなりの寒さまでいけるやつを買うと夏が暑すぎる。。となったりもします。

キャンプでは一概に大は小を兼ねるとはならないので自分で使うシーンをイメージしながらアイテムを選んでみてください!

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